「認知症マフ」をご寄贈いただきました
1月26日(月)「認知症マフ」 をJA菊池(七城・大津)女性部の皆様よりご寄贈いただきました。
「認知症マフ」とは認知症特有の症状から手元に不安を感じる方が、触れたり手を通したりして落ち着けるように、筒状に編まれたニット製品です。
点滴や栄養チューブなどを気にして触ってしまう患者さんの注意をそらしたり、心身の緊張を和らげ安心を与えるために活用されています。
今回いただいた「認知症マフ」を活用し、患者さんの安心・安全のためのケアを行いたいと思います。
JA菊池女性部の皆様、この度貴重な「認知症マフ」をご寄贈いただき誠にありがとうございます。大切に使わせていただきます。




